カテゴリー:阪神・淡路大震災

    【東日本大震災】就活生はどう動くべきか キャリアセンター長・内田正博さんに聞く

    東日本を襲った巨大地震の影響で、企業の説明会などが中止になる事例が発生している。就活生は今後どう動くべきか、神戸大キャリアセンター長・内田正博さんに聞いた。 【3月12日 神戸大NEWS NET=UNN】?○面接、説明会…

    【東日本大震災】救援隊から2学生現地へ 東日本大震災

    ボランティア支援室によると、東日本大震災を受けて、救援隊から2人の学生が足湯隊のメンバーとして現地へ向かう。11日夜に出発、いったん栃木で情報収集した後、対応を決定するという。一方、神戸大は公式HPで後期試験を予定通り行…

    「オギノ式」誕生秘話 はちの巣座・ロイヤルゼリー組企画公演

    演劇研究会「はちの巣座」の一部メンバーによる団体「ロイヤルゼリー組」の公演「法王庁の避妊法」(作:飯島早苗・鈴木裕美、演出:クサカンムリ)が、国文キャンパスのシアター300で、6日の14時と18時から行われた。大正時代、…

    全員で作り上げる演劇に はちの巣座の企画公演「猫と針」

    演劇研究会はちの巣座のOGを主体とした演劇ユニット「TRITSCH TRATSCH(トリッチトラッチ)」による企画公演「猫と針」(作:恩田陸 演出:かめごろう)が、26日と27日に鶴甲会館2階和室で行われた。はちの巣座が…

    大日岳遭難事故から11年 思いは変わらず

     大日岳遭難事故が起きてから、今年で11年が経つ。平成12年3月5日、文部省登山研修所が開催した登山研修中に、雪庇(せっぴ)崩落によって、溝上国秀さん(当時=文・2年)と内藤三恭司さん(当時=都立大理学部・2年)が亡くな…

    はちの巣座「ロイヤルゼリー組」公演 6日、シアター300で

    演劇研究会「はちの巣座」の一部メンバーによる団体「ロイヤルゼリー組」の公演「法王庁の避妊法」が、国文キャンパスのシアター300で、6日の14時からと18時から行われる。料金は無料。詳しくははちの巣座HPで(http://…

    蔦原道久教授の最終講義 4日に工学研究科本館で

    工学研究科機械工学専攻・蔦原道久教授の平成22年度末での退官にともない、3月4日午後3時から最終講義が行われる。場所は工学研究科本館5W-301教室で。テーマは「流体力学と流体工学、こだわりのない一研究者として」。 17…

    「一歩一歩大切に」 娘の分、生を伝える 上野政志さん

     1月17日午前5時46分。上野政志さんは娘の志乃さん(当時発達・2年)が亡くなった灘区の琵琶町の下宿跡で「箱」に黙とうをささげた。「今年も来ることができたよ」。下宿跡の駐車場、傍らには「箱」と呼ばれる小さな木製の慰霊碑…

    それぞれの思い胸に16年 六甲台慰霊碑で献花・黙とう

     阪神・淡路大震災から16年。1月17日、遺族や大学関係者、学生らがそれぞれの思いを胸に六甲台キャンパスの慰霊碑に訪れた。神戸大では学生、教職員合わせて47人(旧神戸商船大含む)が犠牲となった。【1月19日 神戸大NEW…

    震災を見て知って 「震災の記憶つなげる1・17パネル展示」

     「震災の記憶つなげる1・17パネル展示」が1月11日から21日まで、国際文化学部キャンパスのセブンイレブン横ホールで開催されている。説明書きのほか、写真や当時の印刷物なども震災の記録として展示されている。【1月16日 …

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