カテゴリー:阪神・淡路大震災

    震災25年を室崎名誉教授と振り返る 12月2日三宮で

    12月2日(月)18時30分から、室崎益輝神戸大名誉教授・兵庫県立大防災社会政策研究科科長を招いて、神戸大学持続的災害支援プロジェクト「Konti(コンティ)」の講演会が神戸市勤労会館で開催される。神戸の阪神淡路大震災後…

    六甲祭で震災直後の神戸大を語る 津久井弁護士らトークセッション

     神戸大六甲祭の会場で、阪神・淡路大震災25年のトークセッション「あの日、何があったのか」が行われた。弁護士・津久井進さん(1993年・法卒)は震災直後に神戸大に駆けつけて学生震災救援隊のボランティア活動を行った体験を、…

    六甲祭 写真パネル展・トークセッションにご来場・ご協力ありがとうございました

     このたびは、六甲祭屋内企画、阪神・淡路大震災25年写真パネル展とトークセッション「あの日、何があったのか」に多数ご来場いただきありがとうございました。2日間に700人を超える方が来場くださいました。  また、ご出演いた…

    震災25年写真展に市民ら700人訪れる 六甲祭

     11月9日、10日に行われた「六甲祭」で神戸大メディア研は阪神・淡路大震災25年の写真パネル展「あの日、何があったのか」を開いた。貴重な学内の記録写真も含めて三宮や六甲の街の震災後の様子を伝える写真が展示され、2日間で…

    六甲祭で震災25年写真パネル展 ?分断された鉄道・道路

     1995年1月17日午前5時46分に発生した「阪神・淡路大震災」。灘区、東灘区内では鉄道や道路に甚大な被害があった。JR六甲道駅周辺では高架の橋桁が落下、深江キャンパスに近い阪神高速道路神戸線では橋脚が倒れ、日本の東西…

    六甲祭で震災25年写真パネル展 ?激震に襲われた六甲

     11月9日(土)、10日(日)、神戸大の学園祭「六甲祭」で、神戸大メディア研は阪神・淡路大震災25年の写真パネル展「あの日、何があったのか」を開く。1995年1月17日早朝、激震に見舞われた六甲の街、倒壊し焼けた下宿街…

    六甲祭で震災25年写真パネル展 ?困難に直面した神戸大

     1995年1月17日午前5時46分に発生した「阪神・淡路大震災」。直後から、下宿が倒壊したり、ライフラインが止まって下宿に住めなくなった学生らが大学にやってきた。さらに、体育館や会議室に市民らも避難してきた。混乱の中で…

    阪神・淡路大震災25年 六甲祭で写真パネル展とトーク

     11月9日(土)、10日(日)に開催される神戸大の第40回「六甲祭」で、神戸大メディア研は阪神・淡路大震災25年の写真パネル展とトークセッション「あの日、何があったのか」を開催する。会場は六甲台本館2階の206教室。ト…

    六甲祭で震災25年写真パネル展 ?失われた学生45人、教職員2人の命

     1995年1月17日午前5時46分に発生した地震で、下宿街は大きな被害を受けた。神戸大は学生39人、教職員2人。神戸商船大は学生・研究員6人が亡くなった。阪神・淡路大震災25年の写真パネル展「あの日、何があったのか」は…

    阪神・淡路大震災25年 社会科学図書館で2月4日まで資料展

     10月11日(金)から神戸大学社会科学系図書館で資料展「阪神・淡路大震災25年 あのときとこれから 見つめ直す、いま」の展示が始まった。データをもとにした被害状況グラフや、震災後の航空写真の比較などが展示される。学外の…

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